とも散歩

~ 海を越えよう♪CanonEOSで撮るTDR + ちょこっと ~

窓の外には

tm160710010046.jpg
【マニュアル露出|SS:1/80|F値:4|ISO:100|レンズ:Canon EF24-70mm F4L IS USM】
自由に飛び回れる羽を持っていたら、今一番に行きたい場所はどこでしょうか?


【 続きを読む 】には我が家の窓の外



長年、ブログを見て下さっている方、とくに鳥好きな方の中にはすでにお気付きの方もいらっしゃいましたが
tm160710020045.jpg
【マニュアル露出|SS:1/200|F値:4|ISO:200|レンズ:Canon EF70-200mm F2.8L IS Ⅱ USM】
今年はあの家族が未だに姿を見せてくれていません。
毎年、巣穴として使ってくれていた「穴」だけが、淋しげに見えています。
また戻って来てくれる日を心待ちにしたいと思います(^^)


>Ri*onさん
いつでも急かして頂いて構いません(笑)ただ、ホントに舞浜まで通う時間はこれからはもっともっと減ってしまいそうなので、
どうぞお手柔らかにお願いします(^^;ハンガーステージでの撮影は禁止になってしまったようで残念なのですが、それでも
夏イベやシーの夏の景色を見に行けたらなぁと思っています。

>*o*omiさん
いつも素敵なお写真を拝見させて頂いております(´∀`)*o*omiさんの撮る夏のシーの写真がとても楽しみです(^^)
ご質問の件ですが私が夏イベ撮影対策として使っている方法でしたら喜んでご紹介致します!
まずはこのブログの約二年前の記事もご参考にして頂ければと思います(^^)
この頃よりも放水量、水圧もアップしていると思われますので、レンズ表面には確実に保護フィルターが必須だと
思います。私が記事で「簡易的」と紹介した「オプテック レインスリーブ」の紹介は、ちょっと古い記事になりますが
こちらでも詳細が見られます。正直、夏イベの最前戦で放水を浴びながら撮影するとなるとちょっと心細いと思います。
直接かかる放水よりも、撮影中の腕の上げ下げから手首をつたって入ってくる水などが気になります。
一方、しっかりしたレインカバーの方はしっかりと装着して、手首にリストバンドをするくらいに気を使い、さらに撮影後
の着脱時にまで神経質くらいに慎重に水滴の扱いに気をつければ、たとえ最前列でホースの直撃を受けても防水し
てくれるレベルの物です。ただし、カメラとレンズ自体にも最低限、防塵防滴仕様がある場合です。
撮影中に保護レンズ内側が曇ってしまう等、気温、湿度から避けようがない症状も発生します。そして補足となります
が、夏場はカメラの熱対策も大事です。剥きだして直射日光下で長時間置くと高温で壊れてしまいます(^^;
とにかく、夏イベの撮影はたくさんのゲストさん、水、熱等、様々な悪条件との戦いです(笑)どの位置からどのくらいの
レンズでどのくらいの防水装備で撮るか、いつでもご相談に乗らせて頂きますのでまたお気軽にどうぞ(^^)

>も**みさん
お気遣いありがとうございますm(__)mも**みさんさんの方こそ大丈夫でしょうか?おやすみをするという記事を拝見し
まして心配しましたが、私なんかよりよっぽど記事の更新が早くてちょっと安心しました(笑)
サーキットも閉鎖前に乗っておいて本当に良かったですね。どんどん変わりゆくシーとランドですが、次回にも**みさん
がいらっしゃった時にはどこをどんな風に切り取って見せて頂けるのかと楽しみです(^^)

スポンサーサイト
  1. 2016/07/11(月)|
  2. TokyoDisneyland |
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)
にほんブログ村 ディズニーランド&シー | 人気ブログランキングへ

| ホーム |